社員みんなが アスリート ・・・ いろいろな会社と 競技交流
万人スポーツは 新しい実業団チーム戦づくりに最適


サッカーに類似して J1 J2 J3 J4 J5 と 区分して楽しめます
競技レベルに応じて Ver.1  Ver.2  Ver.7  の競技規定を適用します

 競技レベルの高い人達の競技に適用する Ver.7 をご紹介します

スーパーゲーム Ver.2
に規定したスーパーポイントエリアを 100cmから 30cmに変更した競技方法をスーパーゲーム Ver 7 とし、競技規定は Ver.1 ならびに Ver.2 の規定に準ずるものとし、その上で以下の内容を加えた規定とする。
プレイヤーの失点は規定06、規定08の内容に加え、ポイントエリアにバウンドしたボールの返球に失敗した場合、2ポイントを失う。
バウンド前の返球に失敗した場合、通常の1ポイントの失点とし、ポイントエリアの返球に失敗したときに追加されるポイントをスーパーポイントと名称する。
スーパーポイントエリアを設定した各競技コートにはスーパーポイントの規定を適用する。



コートの大きさ、使用するポールがスポンジ製というS・ST (スポンジ・スーパーテニス)のイメージから想像する以上の厳しいテニス内容
近い将来、国内外のテニス競技人口を大きく飛躍させると評価される魅力があります。 体験して楽しんでください。
   
ハイレベルの競技内容(Ver.7)は硬式テニスの上級者がプレーしても かなりハードなゲームの展開が可能です
その一方で  Ver.1 Ver.2 の競技は初級レベルの人達にもゲームの楽しさ、面白さを満喫することが可能です

体育館のバドミントンコートラインの一部を活かした競技方法 Ver.6 も 手軽なゲーム展開に活用できます
 体育館の既設バドミントンラインの活用


こうしたテニス内容に開発されたS・ST (スポンジスーパーテニス) は 新時代の新しい実業団チーム戦の世界を生み出します
競技力別で区分して F1  F2  F3 の 3シリーズに分けて競い合う 新しいチーム戦

テニスの初心者同士で 他の企業チームと 競い合うことも可能!
ハイレベルの F1 リーグ戦とは別に F3 のリーグ戦は 笑顔が勝利を生む 作戦の秘訣になるかもしれません!
企業スポーツに 奥行きも幅もある新しい魅力と いろいろな企業間の交流 を生み出します

   

日本スポンジテニス協会とJHTFは 新しいチーム戦づくりに関心のある企業に対しまして
競技内容、競技と練習環境づくりの情報を モデル会場(横浜)で 実技紹介と合わせてご案内して参ります
社内施設に体育館を所有している企業と周辺の体育館施設などの利用可能な企業が主対象になります


企業の規模にこだわらず・・ 各企業の多くの人達が参加できる内容は・・
新しいマーケット育成 と 異業種企業交流にも 効果があります